誇り高きセイバーが無限の令呪で絶対服従の肉便器へと堕ちる悲劇 かつての高潔な騎士王が、無慈悲な無限の令呪によって一切の抵抗を許されず、ただマスターの欲望を満たすための性的なおもちゃへと成り果てていく姿に強烈な背徳感を覚える。自身の意志とは裏腹に、体が勝手に卑猥な命令を受け入れ、屈辱的なプレイの数々に染め上げられていく絶望的なシチュエーション。誇りを完全にへし折られ、牝の顔を晒す彼女の姿は、陵辱好きの嗜虐心をこれでもかと満たしてくれる。 同人