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人目を気にせず母乳を飲み下す歓喜。大人の授乳室で味わう薄甘い蜜

授乳フレンド カスミ(分冊版4)

静かな室内で、大の大人が肉感的な乳首にしゃぶりつき、溢れ出る母乳を貪り飲むという究極のフェティシズム。唾液と乳汁が混ざり合う音や、舌先で乳首をしごき上げる感触、そして喉越しに残る薄甘い味覚の描写が驚くほど文学的で、読んでいるこちらの喉まで鳴りそうになる。苦悶する女性の声を無視してさらに激しく吸引する、理性を失った男の歓喜と興奮がねっとりと伝わってくる名文だ。

授乳フレンド カスミ(分冊版4)の見所

優しい声音に誘われるように正邦は乳首を口に含んだ。静かな室内で唾液にまみれた乳首が舌先に捉われる音が響いた。
肉感的な大粒の弾力が舌先に頼もしい弾力をもたらし歯に扱かれる。
(ああカスミさんのコロコロとした乳首だ)
感極まった思いにまかせてゆっくりと、しかし力強く吸い付いた。じゅくッと濡れたスポンジを咥えて搾るような愛撫を加えるとあの薄甘い味が口中に広がった
(人目を気にしない授乳はやっぱり最高だなぁ)
待ち焦がれていた官能的な乳首の味覚の再来に舌が打ち震える。
「痛・・・もうちょっとやさしく吸って・・・」
苦悶するカスミの声に思わず乳首を開放するがすぐにお構いなしに愛撫を再開する。
乳汁と唾液のローションで舌先のしごきから逃れようとする乳首を強引に口の中で捉えなおしてはしごきあげて喉奥から吸引を開始した。
(おいしい!おいしい!何度飲んでもこの母乳は美味しいや!さっぱりしていてるのに喉越しにどこか甘さを残すしつこさが癖になるや)
その歓喜に満ちた興奮をあらわすように大げさにごくごくと母乳を喉に飲み下す音を鳴らす。
「やだ正邦くん、前より上手くなってるよ…あっ」
(カスミさん…?)

※表紙にAIを利用しています

配信日:
2026-04-06
ページ数:
7
サークル:
大人の授乳室
ジャンル:
人妻・主婦 巨乳 寝取り・寝取られ・NTR 母乳 おっぱい 乳首・乳輪 搾乳 男性向け 成人向け 乳首責め 授乳 ママ
品番:
d_753050