罰として与えられた絶望。美しき王女と王妃が触手の実験体へと堕ちる
高貴な身分であるはずの王女と王妃が、身勝手な行動の代償として人外の生贄にされるという絶望的なシチュエーションが性癖を強く抉る。自国の王である父親から直々に下された罰は、嫌悪する触手系魔物の「実験体」として半年間も魔素を搾り取られ続けるという過酷なもの。許しを請う悲痛な叫びも虚しく、誇り高き母娘がヌメリ気のある触手に徹底的に蹂躙され、尊厳をズタズタにされていく様子は、異種姦やリョナ好きにはたまらないダークで退廃的な魅力に満ち溢れている。