初恋の母親の正体は男。精神限界の眼鏡君が貪る禁忌 ホモ円香との不貞行為で疲弊しきった眼鏡君が、初恋の女性である冬優子の母と再会するも、彼女が「男」であったと告げられる衝撃の展開。蓄積されたストレスと情緒の乱れから自制を失い、包容力のある初恋の人に本能のまま甘え貪る姿は、退廃的で仄暗いエロスを感じさせる。 同人