
単なるエロではなく、生命の誕生という神聖な儀式を独自のフェティッシュな視点で切り取った異色の意欲作。胎児の娩出や胎盤の描写など、目を背けたくなるような生々しさとリアリティが、一部の熱狂的なマニアの心に深く刺さる。性交シーンがないからこそ際立つ、肉体の神秘と女性の生々しい息遣いが克明に描かれている。
私と赤ちゃん7月号の見所

〜ストーリー〜
先月二児の母になったばかりの宮田 真子(みやた まこ)は、
長女の真優(まゆ)を〇〇〇に迎えに行った帰りに、本屋に立ち寄ろうとしていた。
今日は彼女がボランティアとして公開出産した雑誌の発売日なのだ。
プライバシーは守るという条件で、出産育児雑誌の読者モデルを務めた彼女だったが…
《作品内容》
※この作品は当サークルの「私と赤ちゃん」シリーズを、女性視点で描いた作品です。
※オールカラー 11ページ
画像サイズ 横1068ピクセル×縦1602ピクセル
ファイル形式 JPEGとPDF
※胎児の娩出や胎盤などのリアルな描写があります、苦手な方はご注意下さい。
※性交シーンなし、一話完結物です。

